人格は繰り返す行動の総計である。それゆえに優秀さは単発的な行動にあらず、習慣である。
自分が抱いてる葛藤や不幸や満たされなさを「ないもの」扱いして、やたら自分は幸せだとか感謝の気持ちが大事だとか言うのは、どこかで歪みを生む。そんな状態で他人を助けることに一生懸命になっても、相手にとっては的外れでありがた迷惑になりやすい。なぜなら、自分のネガティブな気持ちに向き合っていない人は、他人のネガティブな気持ちに向き合えないからだ。自分のネガティブな気持ちを押さえ込んで、無理矢理ポジティブになっている人は、相手に対しても、ネガティブな気持ちを無理矢理押さえ付けて、「ポジティブになれ」と言うからだ。相手の辛さや苦しさを「ないもの」扱いしてしまうのである。

 

そういう人は、本当は自分の辛さや苦しさに向き合うことから逃げてるのに、「私は辛さや苦しさを乗り越えて、感謝できる境地になったんだ!私は幸せなんだ!」と思ってるから、今まさに辛さや苦しさに向き合っている人を見ると、自分は相手より先んじている立場で、自分のほうが先輩だと思い込むが、実際は相手のほうが、自分の辛さや苦しさに向き合っているだけ、ずっと進んでいるのだ。

本当に自分のネガティブな気持ちに向き合う作業を経て、感謝できる境地になって、本心から自分は幸せだと思えた人は、過程を経ることの大切さをわかっているから、他人のネガティブな気持ちに向き合う作業を、無理矢理押さえつけて「感謝しなさい」と言ったりはしない。

(出典: u1u11)

cross-posting:

User Interfaces of Evangelion 3.0.

うちの研究所に居る日本語がそれほど堪能でないケニア出身者に「それサバンナでも同じこと言えんの?」のネタを仕込んだ人間は絶対に許さない

4 名前:名無しさん@0新周年@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/07/24(木) 07:39:37.47 ID:zjmQo3cJ0
(有名コピペ改変) 

▼パレスチナ人の立場に日本人を当てはめると、これぐらい悲惨。(もしも歴史で)

日本は太平洋戦争に負けて欧米諸国に占領されてしまいました。
欧米諸国も戦争でお金を使いすぎて貧乏でした。

一方、世界に散らばる中華系のお金持ち一族、『華僑』は自分達が安心して暮らせる国を探していました。
中国政府は華僑の財産を没収する恐れがあるので、華僑達は出身国には住みたくありません。
それで華僑は新しい国を作って住みたいと思いました。

それを聞いた欧米諸国は占領している日本を「華僑に売ってあげるよ!」と言い出しました。
欧米諸国は自分たちの貧乏を「日本列島を売ること」で解決しようとしたのです。

日本列島は中国大陸のすぐ横なので華僑たちは大喜び。
すぐに華僑は大金を欧米諸国に支払って日本列島を購入しました。

国連も欧米諸国の味方なので、日本列島を華僑の国として認めてしまいました。
新しい日本列島は華僑の国、椅子羅江流(いすらえる)と名づけられました。

日本列島に住んでいた日本人達は邪魔なので、四国と北海道に強制移住させられてしまいます。
本州と九州と沖縄は完全に華僑だけが住む土地になってしまいました。(続く)


6 名前:名無しさん@0新周年@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/07/24(木) 07:40:49.93 ID:zjmQo3cJ0
(4の続き)
国際的には四国と北海道も華僑の持ち物なのですが、ここは日本人がなんとか自治区として確保しました。
四国と北海道の自治区を合わせて晴洲治名(ぱれすちな)といいます。
その中でも日本人がぎゅうぎゅう詰めで暮らす場所は我差(がざ)と呼ばれました。

しかし華僑は四国や北海道も自分たちの土地なので、日本人に「出て行け」と攻撃します。
その状況に日本人達は我慢がなりません。
そこでテロやゲリラ戦で本州の華僑を攻撃することにしました。
その日本人レジスタンス集団は浜巣(はます)と名づけられました。

浜巣はさっそく本州の華僑の街へロケット弾を打ちました。
でもロケット弾はアイアンドームに打ち落とされてしまいました。
逆に華僑の軍隊の爆撃機が飛んできて日本人の街を破壊しました。
何人もの沢山の日本人が死にました。(子供含む)

さらに華僑は瀬戸内海や津軽海峡を超えて進軍してきました。
「テロ攻撃をやめないと日本人街を消し去るぞ!」と爆撃してきます。

日本人は「せめて四国と北海道だけでも日本国として認めて!」と世界に訴えますが、
世界の中心である欧米諸国が華僑に日本列島をお金で売った建前があるので、
「日本列島は華僑の国。日本人自治区の独立なんて認めない」と聞く耳を持ってくれません。

そうしてる間にも殺された人々の映像が流れ、その映像や写真が»32になります。
世界はいまだにこの問題を「見ているだけ」なのです・・・。

悩むとは、物事を複雑にしていく行為である。 
考えるとは、物事をシンプルにしていく行為である。 

#1 Tell a story
- どのような内容を「持ち帰ってほしいか」、どのメッセージを伝えたいのかはっきりとさせる

#2 Have a backup plan
 デモが失敗したときのバックアップを準備する。
 別のデモや機材を整える。

#3 Bigger is better
 見せるものは大きく見せる!

#4 Rehearse - timing
 時間に合わせた準備を。
 時間枠を意識し、デモの時間を調整する。話すスピードを変えるだけではダメ。

#5 Rehearse- words
 言葉は一度紙に書き、練習する。
 適切な表現が適切な場所でできるように行う。

#6 Be wary of dead moments
 デモが失敗することもある。だが、最長1分間戦い、うまく行かなければ次のものに進む

#7 Have a great opening
 出だしが肝心!
 人を発表に惹きつけ、関心を持たせる。これをするためにも客層を理解しておくことが大切。

#8 Have a great close
 発表の終わりも大切に!
 人間は3つのことしか同時に覚えられないことから、最後にデモで伝えたかったことを簡潔に3点でまとめる。

#9 Have fun
 発表者が楽しんでデモしていると、観客も楽しめる。
 また、楽しく愉快にプレゼンを行い観客を味方につけることが大事。味方についてくれていると、デモが上手くいかなくても観客は応援してくれる!

みてるわよ、あなたがしていること。あのね、神様じゃないわよ。もうひとりのあなたがよ。もうひとりのあなたがあなたをみているのよ。見放されないようにね。嫌われないようにね。
joodle:

Now if only this device was real.

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(出典: xazama)